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第百五十四話、North shore の新設 Disc Golf コースで

  • NZ穴場探検隊
  • Oct 7, 2018
  • 3 min read

Updated: Dec 24, 2021


つい最近までディスクゴルフの英語表記をDisk Golfだと思っていたおいら。

本当はDiscであるようだ。

なので過去のBlogの修正がちと大変だった。。。

どうやらイギリス英語とアメリカ英語でのちがいらしい。

だが AlbanyのRosedale Park にできた新設コースのCautionの看板(トップ写真)にはDiskとなってるが、コース説明にはDiscとなっている。

実のところはどっちでもいい?☝

自分はネイティブではないのでこれ以上突っこむいことはやめよう。

で、今回その新しく新設されたコースでAuckland Disc Golf Community 主催のトーナメン

トが開かれた。

駐車場のすぐ横にもうコースは見えている。

トーナメントでは普段設定されてるコース9ホール以外に特設コース9ホールを追加。

その特設コースがまた難易度を上げている。

コース内にはカモのFamilyが泳ぐ池があり、その池越えホールが特設ホールの一つ。

70mは投げないと池ポチャ。

Disc 一枚約$15~$30はしますからね~。

皆ドキドキものです。

ある意味ワクワク?。 ✨

どうしてもそんなRiskは侵したくな~いっていう方。

大丈夫☝

特設ティーがあり、2打のスロー扱いで、池越えのリスクが省かれます。

で、おいらはどうしたのかと?

探険隊隊長としてRisk を侵さないわけがなく.....

      (動画:再生されない場合は、もう一度読み込んで下さい。☝)

あえて一番飛距離に自信のある、一番高価なDiscを投入!

投げ方を改良したてで、自信はフィフティフィフティと言ったところ。

このプレッシャーに耐えれるかと。。。

結果はギリギリ池を超えました。💦

ここのFieldは変な風が良く吹くので、短くてもかなり難しくなるので油断禁物ではあった

のですが、無事マイディスク戻ってきました。

戻ってきてくれてありがとう。ホっ....

同じグループとなったプレーヤーと談笑しながら、トーナメントを楽しむ。

もっぱらおいらの場合は、投げ方のコツを聞くのが大半だが.....

このトーナメントではできるだけ参加したプレーヤー皆に色んな賞が行渡るよう、

工夫がされている。その一つが下の写真

コースのあちこちに隠してあるこのアイテム。

これは後ほど景品と交換できる。

もちろんTop賞、ブービー賞、ホールインワン賞、ニアピン賞、特別賞などなど...

盛りだくさん✨

2ラウンド制で、1ラウンド後のランチタイムの頃にはこの日は30℃を越えていた。

午前中は朝露で靴がびしょびしょになったが、昼過ぎにはいい感じにDryになってきた。

第2ラウンドもいい天気の下、違うグループで楽しくプレー。

結果はボチボチ。これからもっと精度を上げるべき、練習しないと.....

35名中25位。2019年までには中盤あたりに食い込みたいな~。

で、Prize giving !の時間。

今回もHallertau Restaurantの食事券ゲット。

楽しいひと時ありがとうございました。

                 おわり。


 
 
 

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