特別話、探検といえば洞窟Ⅱで心霊写真?洞窟の守り神?

全く予定してなかった記事。
全く気付かなかった写真。
誰かから指摘されたわけでもない。
どうやって気づいたのか.......
昨夜突然夢に出てきた。
おいら自身は基本的に見える人ではない。
ただここ最近、何かを感じる敏感さを認識している。
心霊写真と言ってしまうと、オカルトの類に認識されてしまう昨今、
自分としてはガリレオが大昔地動説を唱えて狂人にされてしまった類と
同じような気がしている。人の目に見えないことは信じない。
経験しないと信じない。
まあ、信じるか信じないかはその人次第で、
強制する気はない。
さて前置きが長くなってしまったが、まぁ見てもらおう。
第二十話で登場した問題の一枚。

見えるだろうか?
隊員の右ひざから中央寄りに黒闇に何やら白く写っている。
人が腰かけてるように見えるのだが.......
まあ、岩の色が白くたまたまそう見えてるだけかもしれない。
問題は撮影者も今までこれに気づかず、
最近になって金縛りの最中にこの場面が夢に出た来た事。
さらに何かを話しかけてきたのだが、
思い出せない。
ただ、この写真から感じるのは、ダークな
イメージではなく、洞窟にひっそりと身を置く
ここの守り神のような感じを受ける。
隊員を見守ってくれてたのかなとも思う。
日本には八百万神という考え方があるが、ここにも
そう言う神々がいるのかもしれない............
おわり。

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